みなとみらいの花火大会
メイベリンのマスカラ
化粧品のメイベリンに、こんな話があったこと知っていましたか。
メイベリン ニューヨークは、1913年に妹思いの兄が、妹の恋を叶えるためにマスカラを発明したことから始まったそうです。
兄の作ったマスカラを使い続けた妹「メイベル」は、見事意中の男性と結婚することができたとか。
お兄さんが、妹のために、マスカラを発明したとは、素晴らしい発明力です。
妹さんのまつげは短かったり少なかったりしたのでしょうか。
マスカラで、イケる!、と思うこと自体、案外、凄いな、と正直思いました。
マスカラの威力はそんなにすごいのか。。。
でも、そんなストーリーをきくと、メイベリンの商品への情熱ってロマンティックだなあ、なんて思っちゃいます。
高校生の時はもちろん、大学生の時もお化粧はしていなかったので、お化粧で意中の人をゲットするっていうのは、ちょっとピンとこない。
最近の高校生は、お化粧してたりして、ビックリするけど、ケバくて逆にオバハンぽいな〜、老けてるな〜っ、よく鏡見た方がいいよ、って思うのは、私だけ?
あの頃のお肌って、何もつけていないけど、ピチピチしていて若々しいの一言だったと思うんだけどな。
さて、そんな恋のストーリーが、今回新発売のマスカラ、まつ毛の長さとカールを「ながーくキープ」してくれる「ラッシュエクステ ラスティングカール」でも起こりますようにという願いを込めて、
「恋もまつ毛もながーくキープ!」キャンペーンを実施しています!
そのキャンペーンとは、「ニューヨーク豪華旅行」。
4泊6日の旅行をプレゼントというからすごいです。
送料だけで借りれるサイト?
送料だけで借りれるサイトがあるらしい・・・。
気に入った場合には、引き取ることも可能。
更に、出品することもできる。
その名は、ソーシャル・シェアリング・サービス シェアモ。
“使ってないけど、捨てるのももったいない”。
そんな埋もれた商品を、日本全国の人と無料でシェアする新サービス。
新しい!
しかも、このサイトを利用することで、砂漠の緑化にも貢献できるとか。
かかるお金は、送料だけってことか〜。
ってことは、そのモノの値段よりも送料が安いものじゃないと、損しちゃうわけだよねえ。
ってことは、メール便可能なものがいいのかな、って思ったけど、どうやら、使うのは「ゆうパック」らしい。
そのときに持っている人が、借りたい人に着払いで送る、って言うから、「ゆうパック」だと、距離によってだいぶ支払う金額が違ってくるな〜。
使い終わっても、3ヶ月間借りたい人がいなかったら、そのブツは、自分のモノになってしまうそうな。
お金のことまったく考えなければ面白いけど、逆に損しないように、って考えてると、利用は難しそう。
ドミノピザ
宅配ピザは数あれど、ウチの息子のお気に入りは、ドミノピザなのだ。
お肉大好きな息子は、ピザーラよりもドミノピザがお気に入り。
今年の夏の24時間テレビは、エド・はるみさんが走ると聞いて、見たいなあ〜って思ってしまった。
エド・はるみさんの頑張りを応援しながら、ドミノピザを注文して、熱々のできたてのピザを、冷た〜いビールと一緒にほうばる。
う〜ん、いいなあ〜。
しかも、ドミノピザでは、この夏限定で、「焼肉ピザ」があるから、ビールにもますます合いそうです。
宅配ピザは、おうちで待っているだけで、できたてが届くのが醍醐味です。
なんかいろいろ用事を済ませているうちに、ピンポ〜ン。
お、もうきた、なんてカンジで、とても便利です。
ドミノピザだったら、ネット注文できるから、ラクラクです。
PCでもOKだけど、PCを立ち上げるのが面倒だったら、携帯電話でも簡単にネット注文できるからオススメです。
電話で注文するより、なぜか、いつも早く届くんですよ。
なんでだろう。
海で遊んでいるときにも、ドミノピザが注文できたらいいのにな〜。
もし、そんなことができたら、とっても贅沢。
銭湯「千代田湯」

昔ながらの銭湯を求めて、白楽駅近くの銭湯「千代田湯」に行ってきました。
以前、横浜市西区に「浅間湯」がありましたが、残念ながら数年前に閉店してしまいました。
昔ながらのレトロな作りの銭湯で、イイ感じだったのですが・・・。
さて、「千代田湯」は、初めてのところなので、ちょっとドキドキしながらでしたが、入り口の綺麗なのれんが、清潔感があふれていて安心しました。
入り口の木の床がゴミひとつ落ちていなくてピカピカに磨き上げられていたことや、年配の男性や女性の方が出入りされていたことで、またひとつ安心して、入店することに。
靴を木の鍵付ロッカーに入れて、入り口の戸をガラガラと開けると、とても明るい雰囲気。
これまた床がピカピカのツヤツヤ。綺麗。
鍵付ロッカーに衣類などを入れて、いざ。
お風呂場のドアをガラガラと開けると、銭湯の匂いが。
懐かしい幸せな匂いです。
富士山の絵が描かれた明るい絵。
洗い場も小ぎれいな感じで好感触。
なんだかとっても懐かしく、癒される、いい気持ちになりました。
シャンプーや体を洗うのは、お湯とお水の量を調節しながら洗面器に入れて使うので、ちょっと子供には難しいのですが、それは手伝ってあげたりしながら幸せなふれあいです。
お湯は、42度の茶色い薬湯と、40度の透明なお湯。
所謂スーパー銭湯と違って、銭湯は、お湯が熱めなのですで、大丈夫かな、と子供が入れるか心配でした。
大人の私ですら、「あ、あつい・・・
」と、中々体まで入れず、少しづつ少しづつ、お湯に入りましたので・・・。でも、熱い熱いといいながら、少しづつ少しづつ、いつのまにか、スッポリと体をお湯の中にいれているウチの子でした。
がんばって入ったね。
慣れると、その熱さもそれなりに心地よいのですが、あまり長くは入っていられません。
でも、子供は体力がありますね。
私が「苦しくない?」と聞いても「大丈夫!」。
「もう苦しい・・・。でよう・・・」と言っても、「大丈夫!」
やっと、脱衣場に行ったものの、「またお湯に入る」。
やっと満足して、お互い体が真っ赤になって、体を拭いて服を着た後、子供は瓶牛乳、私は瓶コーヒー牛乳を飲み、涼みました。
銭湯「千代田湯」は、懐かしい優しい時間が流れていました。
閉店せずに、いつまでも、続けてほしいと思いました。
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